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2015年03月の記事 (1/1)

捨てられない

使い終わったテキストなど、なかなか捨てられません。

答練などももう見直すことはありませんが、まだ持っています。

試験の要領や受験票、合否通知もこの通り、6回分。

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どちらでもない

アンケートなど「はい or いいえ」で答えることがとても苦手です。

中には「はい or いいえ or どちらでもない」といのもありますが、これがまた曲者で、よく考えると「どちらでもない」ではなく「どちらとも言える」ということの方が自分的には圧倒的に多くて、こういう場合にはおそらく「どちらでもない」に丸を付けるんだろけど、何となく腑に落ちないというか。。。

最近の世の中的に、白か黒か、0か100かみたいな判断をされることが多いような気がしていて、白じゃなければ他はみんな黒だとか、100じゃなければ0と同じだとか、そんな単純なことではないんだけどなあ。

試験の結果は合格か不合格しかないけれど、不合格のなかでもあと一歩だったのか、まだまだ全然だったのかによっても次への対策が変わってくるし、一方で合格のなかにもギリギリだったのか、かなり余裕があったのかということがあるはずで、本当はこれを知ることも案外大事だったりするのではないかと思うことがあります。


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少数派?

みなさんのブログを読ませていただいていて感じるのは、自分はわりと少数派なことが多かったのかなあと思います。

総合問題は計算問題から解く、理論マスターは綺麗なまま、頑なに右手電卓、財表が最後まで残る、など。

万年筆ORボールペンはどちらが多いでしょうか。自分は万年筆。

青インクOR黒インク。これは青インクが多数派でしょうか。自分も青インク。

多数派、少数派なんてどうでもよくて、合格すればなんだってOK。

受験中はそんなことを考えている暇はないわけで、あくまでも振り返ってみての感想です。


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演習・答練の解き直し

雨が降ってきました。

3月に入り、上級コースで学習されている方はおよそ半分のところまできて、上級演習の問題も徐々にレベルアップし手応えのある問題になってきたのではないでしょうか。

時期的にはまだトレーニングの個別問題を徹底する段階だろうとは思いますが、演習問題の解き直しについても学習計画に入れておかなければなりません。

演習・答練の解き直しのために、自分はA3対応のプリンタを買いました。ブラザーとかエプソンのが3万円台で買えます。

演習・答練の問題用紙と答案用紙はその都度すべてスキャナで読み込んでパソコンに保存し、解き直しの際にプリントして使っていました。

問題用紙にも書き込みをしたいので、問題用紙も解き直しのたびにプリントしていました。

コンビニでコピーをするのと比較して高いのか安いのかはわかりませんが、問題をプリントすればいつでもすぐに解くことができるので、とても良い選択だったと思っています。






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