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2012年07月の記事 (1/1)

いよいよ

とうとう残すところあと1日となりました。

まだ1日あります。

できる限りのことはやっておきたいと思います。


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万年筆?

筆記具のはなし。

これは良い!!

というボールペンは結局見つかっておりませんで、

とりあえずこのまま万年筆で本番を迎えそうな予感。

ZEBRAのSARASAの0.5が書き味としては悪くはないけど、軽すぎて書きづらい。

ある程度ペンの重さも必要だと思います。

それから、何度か答練を教室で受けてみて気づいたけど、青インクの割合高いのね。

黒インクのほうが珍しい模様。

知らんかった。



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全然余裕が無い

正直、いっぱいいっぱい。

理論をキープするのが大変。

覚えた範囲が増えた分ひとつひとつの精度が落ちやすい。

頭では覚えているつもりでも、実際に書くとペンが止まることもあるから、ある程度は書いて練習しなければならない。

でも全部書いている時間も無いし。

理論ばっかりやっているわけにもいかないし。

2週間を切ってしまいましたね。



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相続税法(直前答練3回目)・教室にて

相続税法の直前答練の第3回

コースに含まれている答練としては最後の最後。

今回もスクーリングを利用して教室で受験。

まずは計算。

見たことのない宅地の評価があった以外は、内容としてはそこまできついものではなかったような。

でも量は多めで70分は必要で、それでもやっぱり全部は解ききれない。

手を付けた問題は確実に正解できるような精度でなければならない。

理論は内容としては非常に易しい。

ただ、今回は書く量が多い。50分ではちょっと厳しいか、ぎりぎり間に合うか、といった量だと思う。

そんな状況にもかかわらず、問題を読み落とし、措置法の更正の特則の事由まで書いてしまった。

で、精算課税の方が時間が足りなくてかなり端折った回答になってしまって、結構な減点。時間配分を誤ったな。

でもさ、還付を受けるための申告の、たった2、3行のところに5点の配点って、ちょっとないんじゃない?



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相続税法(直前答練2回目)・教室にて

相続税法の直前答練の第2回

今回も前回の消費税法に続いて、スクーリング制度を利用して教室にて受験。

まず、いつも通り計算から。

いやいや、難しいよこれ。なんとなく本試験っぽい感じの問題だった。

土地と株が難しいし、ややこしいし、時間かかるし、絶対最終値が合わないし。

計算過程でどれだけ点を取れるか勝負という。

そして、それ以外の財産評価は量も少なく難しいところはないという。

本試験を見据えての練習としては結構いいのかも。でもあまり復習には適さない問題。

20点超えるのも結構大変な問題だったはず、とのことでした。

理論は、難しくはないけど若干苦労した。

評価の特例関係の問題は、最終的に柱は全部挙げられたけど、すこし迷いつつ、考えながら書いたからスピードが上がらず、途中の内容をはしょってしまったり、書く時間が足りないところもあった。

措置法の非課税関連の問題は、解答範囲としては迷うことはなかったが、事例だったので解答の組み立て方を考えるのに少し余分に時間を使ってしまった。

事例として問われているのに、ただ規定を書くだけというのは不適切だと思っているので、もうちょっと工夫した書き方ができればよかったというのが感想。

---
追記。
通信では、答練の最後の3回分は自己採点ということになっているけど、教室では、講師によってなのか、採点をするということで答案を回収していたので、便乗して採点してもらいました。同じ教室の次の授業の際に返却してもらいました。本当はダメなのかもしれないけど、特に何も言われなかったので、なんだか得した気分。理論は採点してもらえると助かるね。



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消費税法(直前答練1回目)・教室にて

消費税法の直前答練第1回

今回は、スクーリングの制度を利用して、教室で受けてきました。

大勢の人の中で問題を解く練習もやっぱり必要だと感じた。

環境が違うだけで、問題を解く感覚が鈍ってしまうということがあるよね。実際、今日も最初は少し気が散って集中しずらかったし。

本番をのことを考えると、残り1回の答練も教室で受けておいた方がいいかなと思う。相続税の答練残り2回も。それからファイナルチェックの各2回分もある。

この時期、教室へ通う往復3時間という時間がもったいないというのが本音。電車でできることはあっても、自宅での学習の密度とは比べものにならないし。

でも、やっぱり集団の雰囲気の中に身を置く価値はやっぱりあると思う。

それから、普段とは異なる講師の問題解説を聞くのも新鮮だったりするし、モチベーションのアップにはいいかも。



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相続税法(答練6回目)返却

相続税法の答練6回目の答案が返ってきました。

理論49点+計算32点=81点
んー。

なんだか、相続税も消費税もダメかもって思ってきた。

今回の、返却答案には、順調に学習を進められていますとコメントが付いているが、まったくそう感じない。全国模試はCランクだからね。

まあ、最後まで諦める気はまったくないけど、なんだか最近ため息が増えてきた気がする。



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相続税法(直前答練1回目)

相続税法の直前答練第1回

まずいつも通り計算。

宅地の利用単位の判断がまだ自分のものになっていない。両方間違えた。

非上場株式の出来そうな感じなんだけど、そう簡単ではない問題。でもこれくらの問題なら出来ていおきたいところ。

債務控除。これも復習が必要。

みなし取得財産では、解約返戻金に保険料負担割合を乗じ忘れた。またやってしまった。

延納の個別。それぞれの延納税額や利子税の計算はできていたのに、最後の金額の集計で電卓ミスをした。なんでなんだろ~か。。。

続いて理論。

納税義務者関係で、贈与税の方はちょっと疎かだった。半分しか書けなかった。相続税ならいけたのに。

定期金のみなし規定は特に問題なし。

相続税の理論は、そこそこ頭に入ってきた気がする。本番までひたすら繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し・・・・・・・・・・・


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消費税法(答練4回目)

消費税法の答練第4回

何が何だかわからないが、全くといっていいほどできなかった。

最後の添削問題だからと思って力みすぎてしまったか?

計算も理論もボリュームが多かった。

全国模試よりも出来てないかもしれない。

とりあえずしょうがない、基本に戻ろうといことで、年明けの上級演習1回目を解いてみた。

42、3分で解き終わった。1月よりはだいぶ素早くできるようになってはいるのだろう。

でも、2箇所初歩的なミスをした。

付記事項の記載がない科目を見落とした。

「~含む」と「~のほかに」の読み違いをした。

はぁ~、あと残り4週間。



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